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バトン貰いましたー【全員集合】

レン:んー、ユウさん、それは?

ユウ:バトンー。銀雨の知り合いさんから戴きました

ハルカ:自己紹介バトン以来ですねー。しかも誰かから回されるのはお初

ユウ:というわけで、せっかくだから全員まとめてバトンに回答したいと思います

レン:詳しくは追記参照ー

ハルカ:あ、先にバトンを回す人だけ決めませんか?

ユウ:うん、それはもう考えてある

レン:だれだれー?

ユウ:とりあえず、ヴァンさん、アルくん

ハルカ:二人だけですねー

レン:他の人でも、気が向いたらもっていってね!

ユウ:その際、コメントいただけると幸いです

――というわけで、回答開始↓(長いので注意)





【恥を捨てろ、考えるな】バトン
!!注意!!
これは、常人には精神ダメージが、かなり大きいバトンです。
見る時は、5回ほど深呼吸をし、覚悟を決めてから見てください。
以下のキーワードを絡める (もしくは連想させる)口説き台詞を自分で考え、悶えながら回答して下さい。
答える生け贄… もとい勇気ある人々に、この言葉を送ります。

■キーワード1 『雪』
ユウ:『雪景色が、キレイだね……でも、キミの肌の白さには、かなわないかな?』

ハルカ:うわ、気障だ……

レン:自分の背後とは思えないほど、気障です!

ユウ:そういうお二人は、どんなセリフにするのさ?

ハルカ:季節限定だけど……『ホワイトクリスマスなんて久しぶりだなぁ。でも、雪降る聖夜の一番の贈り物は、貴女と一緒にいられることだよ』(照

ユウ:……大差ないね、僕と。――レンは?

レン:うんとね……『雪が降ってるけど、一緒にいられるから暖かいよ』

ユウ&ハルカ:……(沈黙

レン:な、なんで二人とも黙り込むのよっ!

■キーワード2 『月』
ユウ:というわけで、次のトップバッターはレンね

レン:いや、意味不明ですから、そのフリっ!

ハルカ:いや、でも、一番それっぽいのがレンさんのセリフですからねー……

レン:うぅぅー、墓穴を掘りました……なら『月とボク、どっちがキレイかな? ボクのほうがきれいだと思うなら、証にキスしてよ……』(赤面

ユウ:……たしかに、このバトンは精神崩壊しますなー……

レン:はいっ、次はハルカの番だよ!(照れ

ハルカ:うーむ……『キミのためなら、あの満月の輝きさえ盗んで見せよう!』……いや、意味不明だな

ユウ:うーむ、二個目にしてこの破壊力とは……とりあえず、僕はこのセリフで……

ハルカ&レン:……(待ち

ユウ:『貴女の笑顔と、キレイな月は良く似ています……控えめながらも、輝くところが』

レン:……一個目と同じパターンじゃん

■キーワード3 『花』
ハルカ:順番でいくと、今度は僕がトップですね

レン:うー(考え込んでいるらしい)

ハルカ:恥ずかしいのが長引くのは嫌なので、とっとと終わらせましょう

ユウ:うむ、賛成だ

ハルカ:『ああ、今年もそろそろ花見の季節ですね……まぁ、僕は貴女の笑顔が見れれば充分ですけど』

ユウ:うまくつなぐねー、ハルカ……レンはまだ考えてるから、先に僕が言いますか

レン:あうあうあうあうあう……(ほどよく精神崩壊中)

ユウ:『貴女と一緒にいると、まるで一面の花の中にいるようです……いえ、落ち着くという意味ですよ』

ハルカ:……意味不明だー

レン:(唐突に)思いついた!

ユウ:……無事精神が帰還なされたようで、なにより

レン:『私の笑顔って、花みたいにきれいでしょ? でも、この花はね、あなたといる限り絶対枯れないの? お得じゃない?』……なによ、笑うなら笑いなさいよーっ!

■キーワード4 『鳥』
ユウ:えー、レンさんはちょっと頭がオーバーヒート中なので、以降の質問は全部最後にお答えいただきます

レン:ユウさん、鬼です……まだ答えろと言うのですか

ハルカ:まぁ、そりゃバトンだからねー

ユウ:ついでに、いちいち順番決めるのも面倒なので、思いついた順にとりあえず語ります

一同:……(沈思黙考中

ハルカ:……『鳥のように飛べたらいいのに……いつでも、どこでも、貴女のいる場所に飛んでいけるのだから』

ユウ:って、それ、パクリ?

ハルカ:言った者勝ちです

レン:うー(オーバーヒート中で周りのことは聞こえていない)

ユウ:なら、僕は……『鳥の歌声もきれいなものですが……僕は貴女の声を聞くのが、一番の楽しみですよ』

ハルカ:……最初の分から、何かと対比することが多いですね

ユウ:まぁ、気にするな。そういう性格だから……で、レン?

レン:……『空を飛んでみたいなー……できれば、キミと一緒に。とっても楽しいと思うもん』

ハルカ:……こりゃだめだ

■キーワード5 『風』
ユウ:さて、ここまで終わったらやっと折り返しなんだが……諸君、のこりHPはどれぐらい? ちなみに僕はすでに1ケタだ

ハルカ:まぁ、『魂が肉体を凌駕した』ということで残り40で(註:一度は死亡という意味

レン:……凌駕失敗、ただの屍のようだ……

ユウ:レンが一番ダメージ大きいですねー……というわけで、ハルカ、いっていみようか

ハルカ:うわ、理不尽だ、さっきも先発したのに!

ユウ:ははは、まぁ、そんなこともあるさ

ハルカ:ならば……『寂しいとき、悲しいとき、辛いとき。どんなときでも、僕の名前を呼んでください。必ず、風よりも早く駆けつけてみます』

レン:物理的にふかのうー(魂離脱中

ユウ:まぁ、そーいうのは気分だからいいだろう……僕は、そーだなー……

レン:『風の便りって言うけど、あれは当てにならないよね……だって、愛の絆のほうがよっぽど確かに感じられるもん』(棒読み

ハルカ:あちゃー、レンさん、結構ゲシュタルト崩壊してるよ

ユウ:ま、とりあえず僕は『あまり風の強いところには行かないほうがいいですよ? いや、僕の精神が耐えられる自信がありませんから』

ハルカ:……ユウ、さすがにそれはセクハラだろう。しかも口説き文句じゃないし

■キーワード6 『無』
ユウ:うむ、これはすぐに思いつくぞ

ハルカ:ほう、ではちょっと言ってみてください

ユウ『この世界に無いと困るものですか……そうですね、やはり最愛の人がいないと困りますね――え、それは誰かって? 僕の目の前にいる人ですよ、My Dear』

レン:気障な男、ここに復活ー(相変わらずエクトプラズム放出中

ハルカ:あー、やはり自分の背後だけ合って、考えることは似てますね。僕の場合は、こうです……『もし、この両腕に貴女を抱くためならば、他の何を投げ打っても構わない。なぜなら、貴女がいないことは、僕にとって世界が無価値なことに等しいから』

レン:気障男2号誕生ー……って、それどこのナイ○エス?(ようやく復活してきたらしい

ハルカ:気にしたら負けという奴ですよ

レン:んじゃぁ、僕の番ねー……『ボクには何もないから……キミがボク以外の全てを捨ててくれるというのなら、平等でしょ? ね、だから、ボクだけを見て……』

ユウ:……レン、本質丸出しですよ? しかも結構意味不明

レン:……だって、好きな人は独占したいと思う乙女心だもんっ!(赤面

■キーワード7 『光』
レン:あ、これはかんたーん……『キミは、ボクにとっての太陽! だから、お願い、ずっとそばにいてね?』

ハルカ:……年下の彼女にこーいう風にねだられて、断れる男っているんでしょうか?

ユウ:さぁ? とりあえず、レンはそーいうことが言える相手を探さないといけないね

レン:(都合の悪いことは聞かなかったフリ)

ハルカ:『光といえば、貴女を思い出しますね……例えば、そういう明るいところとか』

ユウ&レン:ベタだねー(ですねー)

ハルカ:……いえ、凡人ですから、僕

ユウ:んじゃ、僕で締め、と……『灯台下暗しって、言うでしょう? ……こんな身近なところに、こんなに好きになれる人がいたことを、僕は今更ながら思い知りましたよ』

レン:……うーん、60点?

■キーワード8 『水』
ハルカ:では先発いただきます……『貴女は、僕にとってかけがえの無い人です。人が水無しには生きていけないように、僕は貴女無しに世界を眺め続けるのなんて考えられません』

ユウ:うーむ、ちょっと哲学入りで、謎風味

レン:うん、ちょっと分からないね

ユウ:では、次は僕で……『いやぁ、気付いたら、貴女の存在が心の奥底まで入り込んでしまっていて……砂漠に水が染みるときも、こんな感じでしょうか?』

レン:アウト

ハルカ:むしろ、ちょっとお前死んで来いって感じですねー

ユウ:……うん、自分でも滑ったと思う

レン:……じゃ、ボクねー。『キミのココロって、きっと水みたいに透き通ってると思うんだ』

ユウ&ハルカ:……(沈黙

レン:なんか前もあったね、こんな風景っー!(赤面

■キーワード9 『火』
レン:くぅぅー、次は最初です!

ユウ:はい、ガンバー

レン:『いま、ボクの心は火よりも熱く燃えている! その燃料は、キミへの恋心! うん、ボクはキミのコトがスキですっ!』(絶叫&赤面

ハルカ:……なんというか、青春だねー

ユウ:お前も青春真っ只中の年齢だろーが

ハルカ:まぁ、そうですけどね……『貴女のためなら、たとえ火の中水の中、どこへまでもついていきますよ』

レン:ストーカだったんですか、ハルカさんはっ!

ハルカ:なんでそんな解釈に……(泣

ユウ:でもまぁ、ベタだねー……っと、僕はこう言うね。『バカップルも悪くないと思うんですよ……だって、あれだけお互いを思っていれば、その思いだけで暖が取れそうじゃないですか』

ハルカ:……(バカップルという言葉にひっかかった)

ユウ:ちなみに、相思相愛、火より熱いということで一つ……

■キーワード10 『時』
ユウ:よっしゃぁ、ラスト一個!

ハルカ:ここまで、長かったねー……

レン:早く終わらせよう! というわけで、トップバッター、レンテンシア・イズラデリ、いっきまーす!

ユウ&ハルカ:ぱちぱちぱち(拍手

レン:『キミといると、いっつも時間が早く流れるんだー……好きな人と一緒にいることって、やっぱり楽しいことなんだね!』

ユウ:……ある意味、レンらしいねー

ハルカ:さて、オオトリはユウさんに任すとして……『よく言うじゃないですか、お前は美しい、時間よ止まれ、って……僕も、いまそういいたい気分ですよ』

ユウ:はい、オオトリ任されましたー……『これから、長い人生があると思います。その時間を実りあるものとするために、二人で頑張っていきませんか?』

レン&ハルカ:って、最後はやっぱり気障にいきますかっ!

ユウ:それはもちろん!



一同:ここまで読んでくださった方々、ありがとうございました!(礼
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みんなでバトン | 2009'03.17 17:14 | 固定リンク | PageTop↑

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この記事へのコメント[1]

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  • » ヴァン・ジェルヴェール
    ID:- URL
  • 2009'03.18 02:47

■ …・…
こんなバトンをありがとう…
精一杯答えさせてもらうとするよ
まぁハルカにとってはいいバトンだったんじゃないかと

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